新製品「フレッシュ ワークス」が登場

新製品「フレッシュ ワークス」が登場
この春、ラバーメイドの保存容器に新たな製品「フレッシュ ワークス」が仲間入りしました。


フレッシュ ワークスは、野菜や果物をより長く、新鮮な状態で保存するための保存容器。

フレッシュ ワークスは、野菜や果物をより長く、新鮮な状態で保存するための保存容器。フレッシュさをより長持ちさせる事で、腐らせて消費できずゴミ箱行きになる野菜や果物を減らせるかもしれません。

新鮮さを長持ちさせるフレッシュ ワークスには、特殊な工夫がされています。

フタには薄膜を内蔵した通気口があり、これにより内部の酸素量を調整。野菜や果物の呼吸するスピードを抑え、野菜や果物を冬眠したような状態にします。フタには薄膜を内蔵した通気口があり、これにより内部の酸素量を調整。野菜や果物の呼吸するスピードを抑え、野菜や果物を冬眠したような状態にします。
野菜や果物は「呼吸」により熟成が進むため、「冬眠状態」にすることにより、新鮮な状態をより長持ちしやすい状態にします*。
この薄膜は、交換不要。ずっと使えてお財布にも優しく、また交換する手間もありません。
*中身や使用状況により、差があります。

フレッシュ ワークスに果物や野菜を入れて保存すると、容器内に水滴が付いたり水分が貯まることがあります。これは、フレッシュ ワークスが機能している証拠です。
本体内部の底部分にはクリスプトレー付き。本体内部の底部分にはクリスプトレー付き。余分な水分から中身を守り、水分による腐敗を防ぎます。また、トレーによって空気循環しやすく、鮮度を保ちやすい構造になっています。

フタの縁にはしなやかな合成ゴムを使用。フタの縁にはしなやかな合成ゴムを使用。つまみ部分もついているので、開閉しやすいデザインです。

大きさは3種類。Sサイズはブルーベリーなど小さな果物に便利なサイズ。Mサイズにはイチゴやプチトマトなどがぴったりです。
Lサイズは、レタスなどの葉物野菜や、キュウリなど長さのある野菜、ブドウなどの果物にぴったりのサイズです。

果物や野菜は洗わったりカットしたりせず、そのまま容器に入れて保存中身をより長持ちさせるために、果物や野菜は洗わったりカットしたりせず、そのまま容器に入れて保存するのがポイントです。

これからの季節は、暑くなり野菜や果物もいたみやすい時期。フレッシュ ワークスを活用して、上手に食材を使い切りたいですね。

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